忍者ブログ
まったくのプログラミング素人の筆者がC++/HSPを使用してSTG(シューティングゲーム)を作っていく過程を書くブログでしたが最近は脱線気味。プログラミング以外にも、ゲーム関連の記事、日々の戯言など。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

昨日から稼動された怒首領蜂大復活をプレイしてきました^^
よく行くゲーセンには入荷されてなかったので、どこかないかな?と思って
新STGのあるゲームセンター集を見てみると、近くのゲーセンに入荷されていたので
早速、行ってきました。

で、早速プレイと行きたかったのですが、既に数人待っています(汗)
さすが稼働日・・・ちゅうかやはり怒首領蜂シリーズだからでしょうか?
なんとなく人気があるように感じてしまいます。

数人待ってプレイ。
今回はボムスタイルとパワースタイルを選択するようで、まずは一般的?な
ボムスタイルのワイドタイプを選択しました。
新たにハイパーカウンターというモードがあり、ハイパーカウンター発動中は
敵弾を自機弾でけして稼げるようなのですが、イマイチ使いどころがわかりませんでした。
ですが、初プレイでステージ5まで行く事ができ意外と簡単?と思ったのですが
よく考えてみると、ボムがいっぱい使えたな~と思い他の人のプレイを見ていると
ボムアイテムを取るとボム保持数がマックスになるようで、例えばボムを持っていない状態で
ボムアイテムを取るとボム保持数が3個(最大6個)まで増えるんです。
しかも、このボムがかなり破壊力があり、ボムごり押しでプレイすれば比較的簡単にステージ5
までは行けそうな感じ。
感覚的には、初心者はボムスタイルで難易度低め、上級者はパワースタイルで稼ぐけど難しい
という調整になっているのかな?って感じでした。

結局、お客さんが沢山いたので2回しかプレイ出来ませんでしたが、2回ともステージ5までは
行けました。
でも、このステージ5がとても難しく感じて、ほんとにノーボムでクリア出来るのか?って感じ
なんですが、やりこめばクリア出来るんでしょうねぇ。
特に、途中のレーザーが回転する場面は、とてもボムなしではクリア出来る気がしませんでした^^;

で、プレイしてみた感想ですが、今回追加されたレーザーを自機のレーザーで打ち返せるってのが
熱くて楽しめました。
特に4面後半あたりの回転するレーザーを打ち返して、ハイパーモード使って敵弾を消して
画面いっぱいにアイテムが出た時なんか、脳汁出まくりで楽しかったです^^
そして、スタート時に流れる大往生の1面のイントロを聴いた時は鳥肌もんでした。
今回も曲はさんたるる師匠が担当されているのですが、とても良さそうな感じで期待大です^^
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
プレイされましたか^^
私も5面でやられました
5面はパターン作らないと無理っぽいですね
ゲームは楽しかったのですが
怒首領蜂なのに、この手のボスは如何なものか
と思いました^^;
こんなことしなくても
難易度低めですし普通に一般うけ出来ると思うのになぁ
ふろんてあ 2008/05/26(Mon)13:29:13 編集
無題
ふろんてあさん>
5面はホント難しいですねぇ~。
私はボスは別の意味で楽しめました^^;
このボスにする事によって、このゲームに興味を
持つ人もいるとは思うので、昨今のSTG事情を
考えると仕方ないのかなぁとは思います。

個人的にはメカメカしたボスの方が好きですが^^
kt. 2008/05/27(Tue)16:51:03 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カウンター
ゲーマータグ
Twitter
携帯百景
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
[11/24 kt.]
[11/24 kt.]
[11/24 NONAME]
[11/23 NONAME]
[10/05 tejas]
プロフィール
HN:
kt.
HP:
性別:
男性
自己紹介:
STG大好きな40歳。
プログラミング経験は昔ファミリーベーシックでちょっとさわったくらい。
好きなSTGは、怒首領蜂大往生、エスプガルーダ(2)等の弾幕STGやら雷電シリーズなんかの非弾幕、バトルガレッガ、グラディウスシリーズ、R-TYPE等、STGなら何でも好きです。
音楽がカッコイイSTGが特に好きで、並木学氏は最高!
ブログ内検索
アクセス解析
忍者ブログ [PR]