まったくのプログラミング素人の筆者がC++/HSPを使用してSTG(シューティングゲーム)を作っていく過程を書くブログでしたが最近は脱線気味。プログラミング以外にも、ゲーム関連の記事、日々の戯言など。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
iPhone用のカバーみたいなのが欲しくて、色々と物色していたのですが
比較的値段が安くて評判も良さそうだったパワーサポートのエアージャケットセットを
買ってみました。
購入したのはパワーサポート エアージャケットセット for iPhone 3G Clear PPK-71ってやつで
カバーと液晶フィルムがセットになっています。購入金額1800円程度

iPhoneのデザインをあんまり崩さない感じの奴がエエかなぁと思ってコレにしてみました。
装着するとこんな感じ。

カバー自体が薄くてピッタリ装着出来るので、カバーを付けてないような感じで良いなぁと
付けた時は思っていました。
ですが数日使っただけでカバーが傷だらけになってしまい、現在2週間程度使用したのですが
こんな感じ↓

この画像で見るよりも傷だらけな感じです。プラスティック製なので仕方ないのかなぁとは
思うのですが、あんまり印象良くないです^^;
そして、それよりも問題な事がありまして・・・
ある日、カバーと本体の間にゴミが入っていたので、取り出そうとしてカバーを外してみた所・・・

!!!銀色の縁の部分に思いっきり傷が入っています。
傷を付けない為にカバーを付けたはずなのに、そのカバーで傷が入るなんて・・・
正直、このエアージャケットは失敗だったかなぁと。装着した感じは良いのですがねぇ。
カバーを買う時に購入を悩んだSwitchEasy CapsuleNeoの方が良かったかも。
こちらは3280円と、ちょっと高いですがシリコンカバーの上にプラカバーを装着する仕様のようです。
とりあえず、既に傷が入ってしまったので、まぁエエか・・・と思って、そのままエアージャケットを
使用していますが、何もカバーを付けない方が良いのかもしれませんね^^;
比較的値段が安くて評判も良さそうだったパワーサポートのエアージャケットセットを
買ってみました。
購入したのはパワーサポート エアージャケットセット for iPhone 3G Clear PPK-71ってやつで
カバーと液晶フィルムがセットになっています。購入金額1800円程度
iPhoneのデザインをあんまり崩さない感じの奴がエエかなぁと思ってコレにしてみました。
装着するとこんな感じ。
カバー自体が薄くてピッタリ装着出来るので、カバーを付けてないような感じで良いなぁと
付けた時は思っていました。
ですが数日使っただけでカバーが傷だらけになってしまい、現在2週間程度使用したのですが
こんな感じ↓
この画像で見るよりも傷だらけな感じです。プラスティック製なので仕方ないのかなぁとは
思うのですが、あんまり印象良くないです^^;
そして、それよりも問題な事がありまして・・・
ある日、カバーと本体の間にゴミが入っていたので、取り出そうとしてカバーを外してみた所・・・
!!!銀色の縁の部分に思いっきり傷が入っています。
傷を付けない為にカバーを付けたはずなのに、そのカバーで傷が入るなんて・・・
正直、このエアージャケットは失敗だったかなぁと。装着した感じは良いのですがねぇ。
カバーを買う時に購入を悩んだSwitchEasy CapsuleNeoの方が良かったかも。
こちらは3280円と、ちょっと高いですがシリコンカバーの上にプラカバーを装着する仕様のようです。
とりあえず、既に傷が入ってしまったので、まぁエエか・・・と思って、そのままエアージャケットを
使用していますが、何もカバーを付けない方が良いのかもしれませんね^^;
PR
PSPを購入したついでに沙羅曼蛇ポータブルも購入しました。

何もゲームが無いのも寂しいなぁと思って購入したのですが、このゲームが思いの外
良く出来ていてビックリ。その辺は後で書くとして、とりあえず収録されているゲームは・・・
AC版 沙羅曼蛇

AC版 LIFEFORCE

AC版 沙羅曼蛇2

AC版 XEXEX

MSX版 グラディウス2(アレンジ含む)

の5個のゲームが収録されています。
ざっとプレイしてみた感じ移植度に問題は無し。無しどころか痒い所に手が届く操作性と
設定内容で、随所に拘りが感じられます。
一番感動したのがコレ↓

XEXEXの設定画面なのですが、VSYNCの設定を54と60で切り替え出来るんです。
どれだけ拘ってるねんって感じですよね^^
移植はM2が担当されたようで、この拘り方も納得って感じなんですが、オマケのBGMモードが
コレまた凄い。
通常の曲はモチロンの事、未使用曲やMIDIバージョンの曲が入っていたりして
至れり尽くせりの内容となっています。

MIDIバージョンはMIDI POWERに収録されていた物のようです。
グラディウス2は基本MSX版なのですが、スクロールがスムーズにスクロールしたりして
遊びやすくアレンジしたって感じ。
コレだけのゲームが遊べて、2940円なんですから買って損は無いと思います。
サントラ変わりにもなりますし、買って良かったと思えるソフトでした^^
何もゲームが無いのも寂しいなぁと思って購入したのですが、このゲームが思いの外
良く出来ていてビックリ。その辺は後で書くとして、とりあえず収録されているゲームは・・・
AC版 沙羅曼蛇
AC版 LIFEFORCE
AC版 沙羅曼蛇2
AC版 XEXEX
MSX版 グラディウス2(アレンジ含む)
の5個のゲームが収録されています。
ざっとプレイしてみた感じ移植度に問題は無し。無しどころか痒い所に手が届く操作性と
設定内容で、随所に拘りが感じられます。
一番感動したのがコレ↓
XEXEXの設定画面なのですが、VSYNCの設定を54と60で切り替え出来るんです。
どれだけ拘ってるねんって感じですよね^^
移植はM2が担当されたようで、この拘り方も納得って感じなんですが、オマケのBGMモードが
コレまた凄い。
通常の曲はモチロンの事、未使用曲やMIDIバージョンの曲が入っていたりして
至れり尽くせりの内容となっています。
MIDIバージョンはMIDI POWERに収録されていた物のようです。
グラディウス2は基本MSX版なのですが、スクロールがスムーズにスクロールしたりして
遊びやすくアレンジしたって感じ。
コレだけのゲームが遊べて、2940円なんですから買って損は無いと思います。
サントラ変わりにもなりますし、買って良かったと思えるソフトでした^^
12月24日発売のダライアスバーストに向けてPSPを購入しました^^

購入物の内訳はこんな感じ↓
PSP ピアノブラック ¥15,780
CYBER・液晶保護フィルムHG¥450
CYBER・D端子ケーブル¥1,222
沙羅曼蛇 ポータブル ¥2,646
SanDisk MemoryStick Pro Duo 4GB ¥1,780
とりあえず液晶の保護フィルムを張りましたが、清掃用のクロスなんかも入っていて
何度でも貼り直せるので綺麗に貼る事が出来ました^^
埃なんかが入った時は、セロテープなんかで取ってやればOK。
で、早速起動。

とりあえず液晶画面がとても綺麗で感動しました^^
沙羅曼蛇ポータブルの出来も非常に良くて、ココまではやるか~ってな感じの移植になっていて
おすすめです。移植はM2なので安心して遊べます^^
この辺は、また別のエントリで書こうかと思ってます。
今回一番気になっていたのがゲーム画面のテレビ出力。
PSP2000以降はテレビ出力に対応していて、専用のケーブルが発売されています。
で、D端子ケーブルを購入してみたのですが、ネットで調べて見ると画面の回りに黒い枠が出来て
しまうとの事で、これはPSPの仕様だそうです。
恐る恐るケーブルを繋いでみると・・・

思っていたよりも大きく表示されて一安心^^;
ちなみに使用しているテレビは日立のP50-XR02という機種です。
このテレビにはテレビ側で画面の大きさを調整出来るモードがあったので、縦横共に最大まで
引き伸ばしてみたところ・・・

画面いっぱいまでは無理でしたが、かなり大きく表示出来て、これならTV出力も悪くないかなぁ
と思える感じになりました。
携帯機でSTGプレイするのって、どうも苦手な感じがしたのでテレビ出力は良い選択肢かも。
特に遅延も感じませんでしたし(私が鈍感なだけかもしれませんが)
でも、引き伸ばして表示されているので画質が悪いのが難点です。
PSPをHDMI接続させるアダプタなんて物も存在するみたいなので一度試してみたいなーと
思っています。
それと、最初プログレッシブ表示にしても画面が上半分しか映らなくて、インターレース表示だと
正常に表示される不具合があったんですが、日立製のテレビの場合はワイド制御信号検出を
なしにしないと起こる不具合のようで、設定をなしにするとプログレッシブ表示出来ました^^
詳しくはソニーのHPに書いてあります。
って、事で後はダライアスバーストを待つばかりです^^
購入物の内訳はこんな感じ↓
PSP ピアノブラック ¥15,780
CYBER・液晶保護フィルムHG¥450
CYBER・D端子ケーブル¥1,222
沙羅曼蛇 ポータブル ¥2,646
SanDisk MemoryStick Pro Duo 4GB ¥1,780
とりあえず液晶の保護フィルムを張りましたが、清掃用のクロスなんかも入っていて
何度でも貼り直せるので綺麗に貼る事が出来ました^^
埃なんかが入った時は、セロテープなんかで取ってやればOK。
で、早速起動。
とりあえず液晶画面がとても綺麗で感動しました^^
沙羅曼蛇ポータブルの出来も非常に良くて、ココまではやるか~ってな感じの移植になっていて
おすすめです。移植はM2なので安心して遊べます^^
この辺は、また別のエントリで書こうかと思ってます。
今回一番気になっていたのがゲーム画面のテレビ出力。
PSP2000以降はテレビ出力に対応していて、専用のケーブルが発売されています。
で、D端子ケーブルを購入してみたのですが、ネットで調べて見ると画面の回りに黒い枠が出来て
しまうとの事で、これはPSPの仕様だそうです。
恐る恐るケーブルを繋いでみると・・・
思っていたよりも大きく表示されて一安心^^;
ちなみに使用しているテレビは日立のP50-XR02という機種です。
このテレビにはテレビ側で画面の大きさを調整出来るモードがあったので、縦横共に最大まで
引き伸ばしてみたところ・・・
画面いっぱいまでは無理でしたが、かなり大きく表示出来て、これならTV出力も悪くないかなぁ
と思える感じになりました。
携帯機でSTGプレイするのって、どうも苦手な感じがしたのでテレビ出力は良い選択肢かも。
特に遅延も感じませんでしたし(私が鈍感なだけかもしれませんが)
でも、引き伸ばして表示されているので画質が悪いのが難点です。
PSPをHDMI接続させるアダプタなんて物も存在するみたいなので一度試してみたいなーと
思っています。
それと、最初プログレッシブ表示にしても画面が上半分しか映らなくて、インターレース表示だと
正常に表示される不具合があったんですが、日立製のテレビの場合はワイド制御信号検出を
なしにしないと起こる不具合のようで、設定をなしにするとプログレッシブ表示出来ました^^
詳しくはソニーのHPに書いてあります。
って、事で後はダライアスバーストを待つばかりです^^
iPhone用のアプリでTB-303やTR-909なんかをエミュレートしてるアプリがあるってんで
色々と探してみたんですが、Randgridって言うアプリがシンセ2台+ドラムを打ち込み出来そう
だったのと、450円に値下げされていたのもあって購入してみました。

基本的にはピアノロールで一音づつ打ち込んでいきます。この辺は本家のTB-303と
同じような感じ。
最初使い方が良くわからなかったんですが、色々といじっているうちに何となくわかってきました^^;
忘れないようにメモとして簡単な使い方を書いてみます。
まずはパターン選択画面で編集するパターンを選びます。

1パターンが1小節と思ってよいと思います。
パターンは4バンク×16で64パターンまで保存出来るようですね。
次に左上のパートボタンを押します。

これは、どのパートを編集するかを選択する画面で、例えば
AS1:シンセ1
AS2 :シンセ2
BD :バスドラ
SD :スネア
CH :クローズハイハット
OH :オープンハイハット
CC:クラッシュシンバル
と言った感じ。
編集したい音色を選択したらピアノロール画面になります。

画面下側の2×8の升目のボタンが楽譜みたいなもんです。
左上から右下にかけて演奏されていきます。
ボタンが白いと演奏され、黒いと演奏されません。
ドレミファソラシはそれぞれCDEFGABで表示され、横の数字がオクターブ数となります。
入力時はTrigボタンを白くさせてから入力すると連続で入力出来ます。
オクターブ数はDown/UPボタンで変更可能。
赤いShiftボタンを押すと、全体的に音を上げたり下げたり出来ます。
Toggleボタンを押すとツマミが表示されます。

このツマミをグリグリ回すと色んな音に変化するので楽しいです^^
で、こんな感じでパターンを作っていったら、そのパターンをどんな順番で演奏させるかを
決める為に、上段真ん中にあるSongボタンを押します。

真ん中の赤の四角で囲まれた部分がループ演奏され、再生ボタンが出ている所が
現在再生されているパターンです。
この画面で言うなら、パターンAの1~8までを順番に演奏させているって事ですね。
あと、エフェクターも装備してます。
Globalボタンを押すとこんな画面になります。

ここで、ディレイやディストーションなどのエフェクトが掛けれたり、ドラムキットを変更したり
ミキサーなんかで音の調整やテンポを変更したり出来ます。
気に入った曲が出来たら、Fileボタンを押して曲の保存も可能です。
で、試しにザナックのタイトル曲を作ってみました↓
https://blog.cnobi.jp/v1/blog/user/63629cf35d5259ece1529ed13f0745b1/1260522118
ツマミとかはあんまり弄っていないのでビヨビヨはしてませんが、かなりまともな音が鳴って
ビックリしました。
こんなソフト450円でエエんかいな?ってな内容でテクノ好きな人なら買って損はないでしょう^^
iTune Storeへのリンクはコチラ↓
http://itunes.apple.com/jp/app/randgrid-synthesizer-drum-machine/id300765050?mt=8
公式ページはコチラ↓
http://www.randgrid.com/
youtubeの紹介動画が判りやすくて良いです
色々と探してみたんですが、Randgridって言うアプリがシンセ2台+ドラムを打ち込み出来そう
だったのと、450円に値下げされていたのもあって購入してみました。
基本的にはピアノロールで一音づつ打ち込んでいきます。この辺は本家のTB-303と
同じような感じ。
最初使い方が良くわからなかったんですが、色々といじっているうちに何となくわかってきました^^;
忘れないようにメモとして簡単な使い方を書いてみます。
まずはパターン選択画面で編集するパターンを選びます。
1パターンが1小節と思ってよいと思います。
パターンは4バンク×16で64パターンまで保存出来るようですね。
次に左上のパートボタンを押します。
これは、どのパートを編集するかを選択する画面で、例えば
AS1:シンセ1
AS2 :シンセ2
BD :バスドラ
SD :スネア
CH :クローズハイハット
OH :オープンハイハット
CC:クラッシュシンバル
と言った感じ。
編集したい音色を選択したらピアノロール画面になります。
画面下側の2×8の升目のボタンが楽譜みたいなもんです。
左上から右下にかけて演奏されていきます。
ボタンが白いと演奏され、黒いと演奏されません。
ドレミファソラシはそれぞれCDEFGABで表示され、横の数字がオクターブ数となります。
入力時はTrigボタンを白くさせてから入力すると連続で入力出来ます。
オクターブ数はDown/UPボタンで変更可能。
赤いShiftボタンを押すと、全体的に音を上げたり下げたり出来ます。
Toggleボタンを押すとツマミが表示されます。
このツマミをグリグリ回すと色んな音に変化するので楽しいです^^
で、こんな感じでパターンを作っていったら、そのパターンをどんな順番で演奏させるかを
決める為に、上段真ん中にあるSongボタンを押します。
真ん中の赤の四角で囲まれた部分がループ演奏され、再生ボタンが出ている所が
現在再生されているパターンです。
この画面で言うなら、パターンAの1~8までを順番に演奏させているって事ですね。
あと、エフェクターも装備してます。
Globalボタンを押すとこんな画面になります。
ここで、ディレイやディストーションなどのエフェクトが掛けれたり、ドラムキットを変更したり
ミキサーなんかで音の調整やテンポを変更したり出来ます。
気に入った曲が出来たら、Fileボタンを押して曲の保存も可能です。
で、試しにザナックのタイトル曲を作ってみました↓
https://blog.cnobi.jp/v1/blog/user/63629cf35d5259ece1529ed13f0745b1/1260522118
ツマミとかはあんまり弄っていないのでビヨビヨはしてませんが、かなりまともな音が鳴って
ビックリしました。
こんなソフト450円でエエんかいな?ってな内容でテクノ好きな人なら買って損はないでしょう^^
iTune Storeへのリンクはコチラ↓
http://itunes.apple.com/jp/app/randgrid-synthesizer-drum-machine/id300765050?mt=8
公式ページはコチラ↓
http://www.randgrid.com/
youtubeの紹介動画が判りやすくて良いです
Cubase Studio 4を購入してしまいました^^;

今まで私はE-MU0404PCIを購入した時に付属していたCubase LEを使っていたのですが
LEなので色々と制限がありました。
中でも不満だったのがVSTが同時に8個までしか使用出来ない点。
VSTってのは楽器と考えて差し支えないので、同時に8個以上の音色を使う事が出来ませんでした。
これでも、WAVに書き出したりすれば対応出来るのですが、イマイチ使い勝手が良くなかったんです
よね。
(と言っても、普通に音楽を作製するには十分な機能がありますが)
ちなみに、Ver1.0.8までは同時に8個まで使用出来ますが、Ver1.0.9以降は2個までとなっています。
で、ふとCubaseのちゃんとした奴はいくらくらいするんやろ?と思って見てみたら
Cubase Studio 4が15000円程度で買えそうだったので、いきおいで買ってしまいました^^;
ちなみにCubaseには数種類あって、
•Cubase 4
•Cubase Studio 4
•Cubase Essential 4
•Cubase LE 4 (OEM 専用)
というラインナップになっていて、下に下がるほど機能が削除されるかわりに値段が安くなっています。
販売元のsteinbergのHPにて詳しい比較表があります↓
http://japan.steinberg.net/jp/products/legacy_products/cubase_studio_4/645.html
現在の最新バージョンはCubase 5です。
で、早速インストールして使おうとしたら
application Cubase 4 has caused the following error
eLicenser(S)contain(S)no valid license for this application
と言うエラーが出て起動しません。
アレレ?と思って調べてみたら、USBドングル(コピー防止用のUSBキー)が間違えて
送られていたらしく、それで起動しなかった模様。
正しいUSBドングルを送ってもらって起動したら、ちゃんと起動しました^^

試しに今までCubase LEで作製したプロジェクトをStudio4で開いてみたんですが
MIDIデータは上手く移行出来るんですが、VSTの細かい設定などは完璧には移行
出来ませんでした。
まぁ、この辺はLEを使えば良いので特に問題なし。steinbergのHPを見てみたら
Cubase LE 4以降はデータの移行に対応しているとあるので、無印LEだから上手く
行かなかったのかもしれません。
で、ちょこちょこ触ってみたんですが、至る所が使いやすくなっていて感動しました。
痒い所に手が届くようになった感じ。
そして、もっと感動したのが付属VSTのHALion One。

音色が使い切れない位ある上に、音の質が良いというか、とても綺麗な音が出ます。
ドラムキットも沢山あって、HALion Oneだけで曲が作れてしまいそうです。

VSTラックも今まで8個だったのが32個に増えて大満足です^^
とりあえず何か作ってみようかと思っているのですが、機能が増えすぎてソフトに
使われている感じなので、もうちょっと色々と弄ってみようかと思ってます。
今まで私はE-MU0404PCIを購入した時に付属していたCubase LEを使っていたのですが
LEなので色々と制限がありました。
中でも不満だったのがVSTが同時に8個までしか使用出来ない点。
VSTってのは楽器と考えて差し支えないので、同時に8個以上の音色を使う事が出来ませんでした。
これでも、WAVに書き出したりすれば対応出来るのですが、イマイチ使い勝手が良くなかったんです
よね。
(と言っても、普通に音楽を作製するには十分な機能がありますが)
ちなみに、Ver1.0.8までは同時に8個まで使用出来ますが、Ver1.0.9以降は2個までとなっています。
で、ふとCubaseのちゃんとした奴はいくらくらいするんやろ?と思って見てみたら
Cubase Studio 4が15000円程度で買えそうだったので、いきおいで買ってしまいました^^;
ちなみにCubaseには数種類あって、
•Cubase 4
•Cubase Studio 4
•Cubase Essential 4
•Cubase LE 4 (OEM 専用)
というラインナップになっていて、下に下がるほど機能が削除されるかわりに値段が安くなっています。
販売元のsteinbergのHPにて詳しい比較表があります↓
http://japan.steinberg.net/jp/products/legacy_products/cubase_studio_4/645.html
現在の最新バージョンはCubase 5です。
で、早速インストールして使おうとしたら
application Cubase 4 has caused the following error
eLicenser(S)contain(S)no valid license for this application
と言うエラーが出て起動しません。
アレレ?と思って調べてみたら、USBドングル(コピー防止用のUSBキー)が間違えて
送られていたらしく、それで起動しなかった模様。
正しいUSBドングルを送ってもらって起動したら、ちゃんと起動しました^^
試しに今までCubase LEで作製したプロジェクトをStudio4で開いてみたんですが
MIDIデータは上手く移行出来るんですが、VSTの細かい設定などは完璧には移行
出来ませんでした。
まぁ、この辺はLEを使えば良いので特に問題なし。steinbergのHPを見てみたら
Cubase LE 4以降はデータの移行に対応しているとあるので、無印LEだから上手く
行かなかったのかもしれません。
で、ちょこちょこ触ってみたんですが、至る所が使いやすくなっていて感動しました。
痒い所に手が届くようになった感じ。
そして、もっと感動したのが付属VSTのHALion One。
音色が使い切れない位ある上に、音の質が良いというか、とても綺麗な音が出ます。
ドラムキットも沢山あって、HALion Oneだけで曲が作れてしまいそうです。
VSTラックも今まで8個だったのが32個に増えて大満足です^^
とりあえず何か作ってみようかと思っているのですが、機能が増えすぎてソフトに
使われている感じなので、もうちょっと色々と弄ってみようかと思ってます。
カレンダー
| 06 | 2026/07 | 08 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
リンク
カテゴリー
最新記事
(04/04)
(12/26)
(12/25)
(11/17)
(10/11)
プロフィール
HN:
kt.
性別:
男性
自己紹介:
プログラミング経験は昔ファミリーベーシックでちょっとさわったくらい。
好きなSTGは、怒首領蜂大往生、エスプガルーダ(2)等の弾幕STGやら雷電シリーズなんかの非弾幕、バトルガレッガ、グラディウスシリーズ、R-TYPE等、STGなら何でも好きです。
音楽がカッコイイSTGが特に好きで、並木学氏は最高!
好きなSTGは、怒首領蜂大往生、エスプガルーダ(2)等の弾幕STGやら雷電シリーズなんかの非弾幕、バトルガレッガ、グラディウスシリーズ、R-TYPE等、STGなら何でも好きです。
音楽がカッコイイSTGが特に好きで、並木学氏は最高!
ブログ内検索
最古記事